みんぽすよりSIGMAの交換レンズ85mm F1.4 EX DG HSM (ニコンマウント)をレビュー用にお借りしました。
SIGMAの交換レンズは30mm F1.4も50mm F1.4も以前お借りして、その描写力に感動しました。今回はさらにすごいと言われていた85mm F1.4をお借りし、ボケ(Bokeh)を楽しんでいます。
モノフェローズの最近のブログ記事
みんぽすよりお借りしているBenQのDLP方式LEDミニプロジェクターGP2のレビューその2です。その1はこちら。
前回はiPhoneやSDカードを投射しましたが、今回はいちばん使い道として多そうなパソコンとの接続を試してみました。
※富士フイルム株式会社が過去のモニター参加者を中心に招待した発表会に参加して書いています。今回のイベントに関してメーカーからの報酬、及びその他の取引関係はありません。 また、事実誤認時の修正と本定型文の掲載以外、メーカーから記事の内容に対する関与は受けていません。(WillVii社指定定型文)
昨日はWillVii社の紹介で、松濤ギャラリーで開催された富士フイルム主催のFUJIFILM X-Pro1 国内発表会に参加してきました。富士フィルムが2/18発売するローパスレスミラーレスカメラX-Pro1を国内でいち早くタッチ&トライすることができました。また、非常に多くの招待客(写真関係者やモデル、ブロガー、プレス、芸能人も?)に向けたパーティイベント、パフォーマンスなども行われました。
みんぽすよりBenQのDLP方式LEDミニプロジェクターGP2をお借りしました。140.3 x 52.5 x 129.8 mm、約565gと非常に軽量コンパクトな筐体でどんな映像を映せるのか興味あり試してみました。
みんぽすより約1ヶ月お借りしたCASIOのコンデジEX-ZR200の感想をまとめておきます。サクサク綺麗に撮れるので色々持ち運んで記事作成などに使わせて頂きました。
写真はBS(ベストショット)の「花を写します」モード(マクロモードになり彩度が高めに設定されます)で撮影した花です。被写体にとても寄って撮影できるのが良いですね。BSには様々な撮影シーンに最適な設定がプリセットされていたりするので、カメラに詳しくなくても綺麗に撮影できるのが良いですね。さらにオートでは撮影モードを自動判定したりしてくれるのですが、花を撮影しようと思ったらなぜか風景モードになったりしたので、BSから自分で選ぶことも必要かも。
京都と言っても実家の近所ですが、運動がてら散歩して写真を撮影してきました。
普通にとってもとても寂しい感じなので、CASIO EX-ZR200のHDRアートで鮮やかに。
日本中に大寒波が来ている中、恒例のスキーにきています。
いつもはタングラム斑尾東急リゾートなのですが、今回は東急ハーヴェストクラブ斑尾。いまいち違いが良く分かっていない(スキー場や一部施設が共有)ですが、今回からこちらも利用可能になったとかで。
写真はすべて、みんぽすよりお借りしているCASIO EX-ZR200で撮影。さっと取り出してさっと撮影出来るのが良いですね。プレミアムオートやHS連写でとても綺麗に撮影できました。
東京スカイツリーの白色LED照明がクリスマス・大晦日に合わせて一部点灯されています。
実際のライトアップとは違う白色LEDのみの照明ということで、今だけ見れるレアな姿かも。12/23-24の17:30-22:00、12/31の21:00-25:00頃に点灯するらしいです。
みんぽすよりお借りしているCASIO EX-ZR200でHDRアートで撮影。
みんぽすでお借りしているCASIO EX-ZR200で富士山を撮影してみました。
少しもやがかかってますが、どこから撮影したと思います?
なんと千葉県の海浜幕張からの撮影です。
25倍プレミアムズームだとこんなに大きく撮影できます。
12/9(金)夜7時〜日テレで放送されるスペシャルドラマ「らんま1/2」のみんぽす主催のブロガー向け先行試写会に参加してきました。
高橋留美子作の「らんま1/2」は子供の頃、好きでアニメなどで良く観ましたが、あのドタバタ格闘ラブコメがどう実写化されるのか興味があり参加してきました。
出来たばかりのドラマを鑑賞できただけでなく、ドラマの制作裏話なども監督の西村 了さん、プロデューサーの高 明希さんから伺うこともできました。
この記事はWillVii株式会社の試写会の企画に参加して掲載しています。なおこの記事の掲載によるブロガーへの金銭報酬は一切なく、本文章の掲載以外に記事への関与も受けていません。(WillVii株式会社)
昨日はみんぽす主催のアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」(あのはな)のBlu-ray Disc最終巻発売直前の記念イベントに参加してきました。
「あのはな」はアニプレックス、フジテレビ、A-1 Picturesの「ANOHANA PROJECT」による完全オリジナルアニメーション。話題になっていたのでノイタミナで放送されていた時にタイムシフト視聴していました。1話からかなり泣ける内容で、最終話もかなり泣かされました。
といっても他の参加者のように何度も視聴したり細かなところまでチェックしたりはしていなかったりするのですが、どんなイベントになるのか興味があり参加してきました。
このレビューはWillVii株式会社の企画に参加し、掲載しています。なおこの記事の掲載によるブロガーへの金銭報酬は一切なく、本文章の掲載以外に記事への関与も受けていません。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)
11/11はWillViiとモノフェローズの方々による「肉の会」に参加してきました。前回に引き続き、ステーキハウス・チャコ六本木での開催です。
今日はモンテールのパパメンスイーツ部発足記念イベントなるものに参加してきました。募集が急だったためかイベントへの参加は3名という小規模なイベントでしたが、アットホームにいろいろお話を伺うことができて良かったです。
昨日はソニー本社ビルで開催されたSony Tabletのモノフェローズイベントに参加してきました。モノフェローズイベントではおなじみの本田雅一氏によるクラウドに関する講演とSony Tablet開発チーム代表による開発秘話などがありました。
写真はSony Tablet Pのスケルトンモデル。よく見るとヒンジにもの凄い線が通っていたり、かなりびっしりと基盤や部品が入っていることが分かります。
JVC Everio GS-TD1のモノフェローズイベントでお借りした3DビデオカメラGS-TD1ですが、2ヶ月間お借りできたおかげで今年の夏は大活躍してくれました。撮影した3D動画と感想などをまとめて紹介したいと思います。
みんぽすよりKING JIMのインターバルレコーダーrecolo IR5をお借りしました。インターバルレコーダーとは一定間隔で撮影を行って、定点観測的な早送り映像(タイムラプス映像)を撮影するカメラになっています。デジカメやビデオカメラにインターバル撮影の機能が搭載されていることはありましたが、recoloはインターバル撮影専用のカメラというのが面白いですね。
形もペンギンのようなかわいい形をしてます。
みんぽすよりお借りしている富士フィルムの3DデジカメFinePix REAL 3D W3と3DビューアーFinePix REAL 3D V1、そしてFUJIFILM 3Dプリントの3点セットFinePix REAL 3D Systemのレビューその2です。その1はこちら。
みんぽすよりImage X10と一緒にイヤホン「Klipsch Image S4 White New」もお借りしました。
一般的なダイナミック型ドライバのイヤホンですが価格がかなりお手頃なので、こちらの音もチェック。
みんぽすよりイヤホン「Klipsch Image X10」をお借りしました。
高級イヤホンでありながら非常にコンパクトでデザインが良い点にとても興味があったのですが、どんな音が鳴るのか聴いてみてみたくて。
みんぽすより3DビデオGS-TD1と一緒にmanfrottoのCOMPACT三脚フォト-ムービーキットMKC-H02をお借りしていていました。コンパクトといってもそれなりの大きさなのであまり気軽に持ち運ぶ感じじゃなく3回ほどしか出番は無かったですが、そのときは大変活躍しました。
昨日はモノフェローズ関連の紹介で陸上自衛隊の富士総合火力演習(総火演)の団予行に参加することが出来ました。総火演のチケット入手はかなり倍率が高いらしいです。
雨が降ったり止んだりのあいにくの天気で、視界不良のため戦闘機の飛行や長距離射撃が無かったのが非常に残念ですが、席はとても良い席でしたのでよく見ることができました。耳で聞く爆発音よりも体で感じる衝撃波の方がすごいですね。
雨の中、DMC-GH1+100-300mm(換算600mm)で撮影してきました。GH1ではとても砲撃等のシャッターチャンスを捉えるのは難しいため動画撮影メインで。上は動画からキャプチャした静止画です。
みんぽすより富士フィルムの3DデジカメFinePix REAL 3D W3と3DビューワーFinePix REAL3D V1をセットで貸し出して頂けました。FUJIFILM 3Dプリントも体験することができるそうです。
丁度3DビデオカメラGS-TD1をお借りしているところなので合わせて3D三昧の夏休み後半を楽しみたいと思います。
お借りしている3DビデオカメラEverio GS-TD1で、SLやひまわり畑などを撮影してみました。
まずは、SLみなかみ。7月から9月の特定日に群馬県高崎駅から水上まで走っているSLです。復元されたC61 20ですね。井野駅付近の撮影ポイント?で撮影してきました。他にも何人か撮影されている方や小さな子連れの方などがいらっしゃいました。
今日はみんぽすの紹介でモノフェローズの方と一緒にITmedia主催スマートテレビ研究所第1回シンポジウムがUSTREAMやニコニコ生放送で生放送されている会場に潜入してきました。
司会は乙武洋匡氏。ゲストは麻倉怜士氏、本田雅一氏、松村太郎氏、いとうまい子さんでした。
今日はVictorのウッドコーンプレミアムモデルEX-AR9モノフェローズイベントに参加してきました。EX-AR3, EX-AR7もイベントや貸し出しでその音の良さに感動したのですが、原音探求の旅はまだまだ終わらず、さらなる進化を遂げました。その音を何とプロが音楽を創り出す現場であるビクタースタジオで体験してきました。
昨日はソニー新VAIO Zシリーズモノフェローズイベントに参加してきました。発売日が8/13に延期されたVAIO Zですが、発売前に開発者の方からそのこだわりを聞いたり、試作機に触れたりしてきました。写真は新VAIO Zの内部。無駄なスペースが無い密度が印象的です。
今日はみんぽす主催のJVC Everio GS-TD1のモノフェローズイベントに参加してきました。
GS-TD1はフルHDの3D撮影が可能なカムコーダ(ビデオカメラ)です。CP+でもちょっと触ったのですが、その中身に詰め込まれた技術とそれによりいかに撮影が簡単に楽しくなるかについて、Victorの開発者の方および本田雅一氏に伺いました。
6/1にWillVii社の新オフィスを訪問して、モノフェローズの方やWillViiの方と話しながらとても美味しいピザなどをごちそうになりました。話題の中心はWillVii社が最近購入したというソニーの55型液晶テレビKDL-55EX720。ちょうどサッカー日本代表戦があったので、ソフトウェアアップデートで追加されたtwitterを表示させながらの視聴や動きの速い映像でのモーションフローXR240の効果などを見せて頂きました。
5/22はみんぽす&三脚エバンジェリストのしょういちさんの企画でマンフロット撮影イベントなるものに参加してきました。小田原・箱根を一日旅しながら好きなマンフロット製品を使ってみることができるというものでした。
午前中は晴れていたものの午後から天気が悪くなり小雨が降ったり濃霧が発生したりして折角のプランの半分も実行できませんでしたが、モノフェローズの皆さんの話を聞きながら旅をするだけでも非常に楽しい経験でした。
みんぽすよりお借りしている富士フィルム FinePix F550EXRのレビューその2です。その1はこちら。
先日富山へ行った時に撮影した写真を中心に載せてみたいと思います。
みんぽすより富士フィルムFinePix F550EXRをお借りしましたので、使ってみた感想を書きたいと思います。
以前、FinePix F300EXRをお借りしましたが、フォルムはとても良く似ているものの中身は一新されています。フジの特徴だったスーパーCCDハニカムEXRが裏面照射型の新センサーEXR CMOSになり暗所や連写に強くなったが位相差AFはなくなった、GPSが付いた、RAW撮影が可能になったなどなど仕様上はかなり異なっています。

みんぽすよりお借りしているSIGMAののレンズ50mm F1.4 EX DG HSMのレビューその4です。
高尾山ハイキングに持って行ったので、歩きながらDMC-GF2で撮影してきました。
今日は「東北地方太平洋沖地震被災者支援チャリティー写真展」〜写真のチカラで東北を救おう!〜に行ってきました。新宿のヨドバシフォトギャラリー「INSTANCE」で5/7(土)まで開催されています。
※会場は写真撮影禁止です。今回は特別に許可をいただいて写真撮影、blog掲載をさせていただいています。
この写真展は、63名もの著名な写真家の方々が参加し、出展展示作品を1点15,000円(フレーム付き)で販売、その売り上げ”全額”を日本赤十字社を通じて被災者義援金として寄付するというもの。日本のカメラ関連メーカーに声をかけすべてのメーカーから支援を得たおかげでこのような企画が実現したのだとか。
一人5点までという制限はありますが、15,000円という価格で作品を購入できるだけでなく全額寄付にもなるというので、興味ある方はぜひ行ってみてください。1点限りの作品もあるので購入したい方は早めの方が良いかも。
昨日はWillViiの方やモノフェローズの方で開かれた「肉の会」に参加してきました。
決まっていた飲み会だったみたいですが、Twitterでのつぶやきに反応して急遽参加することに。肉好きなものでw。(ちなみに今日も職場の歓迎会名目で牛タンなどを食べてきました。)
お店はステーキハウス・チャコ 六本木 で、ブロックステーキを一人あたり500gほども頂きました。とても美味しかったです。お腹いっぱいで満足しました。写真は1.5kgの肉塊。
東京電力を特集した「週刊東洋経済4/23号」を昨日Twitterで知り興味を持ったので、GALAPAGOSで購入してみることに。GALAPAGOSストアでは500円でした。
しかし決済完了しても雑誌が本棚に追加されない。もしかして翌日配信されるのかなと思ったけど朝にもなし。
何かおかしくなったかと思い、GALAPAGOSストアで無料配信していた週刊少年ジャンプ第16号を購入したところすぐに本棚に追加されました。
ふと、ツール>ダウンロードマネージャーを確認してみると東洋経済は通信エラーになっていました。再開するもエラーの繰り返し。5回くらいリトライしたらようやくダウンロード開始。出社時間ぎりぎりにダウンロードが完了し、電車の中で読むことができました。
何の問題か良く分かりませんでしたが、何も表示せずにエラーで止まっているのはちょっと不親切だと思います。
このレビューで使用されている商品及びコンテンツ購入代金はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)
みんぽすよりお借りしているSIGMAのレンズ50mm F1.4 EX DG HSMのレビューその2です。その1は結婚式で試したこちらです。
50mm F1.4 EX DG HSMはF1.4の明るいレンズだけあって、被写界深度が浅くぼけ味が気持ちよい柔らかい桜の花が撮影できますね。以下すべてDMC-GF2+MMF-2+SIGMA 50mm F1.4 EX DG HSMで撮影。
みんぽすよりお借りしているGALAPAGOSメディアタブレットのレビューその3です。その1はこちら、その2はこちら。
先日の出張にGALAPAGOSを持って行ったのですが、GALAPAGOSは新聞、雑誌を定期購読していると自動配信されて端末に入っているので、飛行機のような通信手段の無い環境でもじっくり読むことができるのが良いですね。読みかけの本もじっくりと読むことができます。
このレビューで使用されている商品及びコンテンツ購入代金はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)
昨日は会社の後輩の結婚式に。会場が東京ディズニーリゾートのヒルトン東京ベイだったので開催されるのか少し心配でしたが、非常に盛大で感動的な式でした。社内結婚ということもありますが、会社関係だけで50名くらいも。
ちょうどみんぽすよりSIGMA 50mm F1.4 EX DG HSM (フォーサーズマウント)をお借りしたところだったので、DMC-GF2にMMF-2アダプタで接続して撮影してきました。本人の許可を得たので撮影した写真を紹介します。背景が非常に良くボケる大口径単焦点レンズはポートレイト撮影にはとっても良いですね。

α550+SIGMA 70-300mm F4-5.6 (細かな型番忘れた・・)
昨日は去年に引き続きWillVii主催のモノフェローズお花見大会に参加してきました。えっ、桜咲いているの?と思うかもしれませんが、つぼみはかなり膨らんでいるもののまだ咲いていません。まあ、花より写真なモノフェローズ(とその友人・家族)。宴会というよりはシグマレンズ借り放題のモデルさん撮影会ですね。
残念ながらフォーサーズマウントのレンズは用意されていなかったのですが、なんとSONY α550を貸して頂き、シグマレンズを試すことができました。使い方も良く分かっていなかったので参考になるか分かりませんが、撮影した写真を掲載しておきます。
みんぽすよりお借りしているGALAPAGOSメディアタブレットのレビューその2です。その1はこちら。
前回、TSUTAYA GALAPAGOSストアで購入した本を他の端末に移動させる制約が多いのが残念で、ここで買って良いのかと思ってしまうという話をしましたが・・。
このレビューで使用されている商品及びコンテンツ購入代金はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)
シャープの進化するGALAPAGOSモノフェローズイベントでお借りしたGALAPAGOSメディアタブレットを使ってみた印象を書きたいと思います。
このレビューで使用されている商品及びコンテンツ購入代金はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)
今日はシャープの進化するGALAPAGOSモノフェローズイベントに参加してきました。
GALAPAGOSの開発に携わった笹岡孝佳さん、村松正浩さん、松本融さんからかなり前からの電子書籍への取り組みとGALAPAGOSを立ち上げた思いを伺いました。また、Twonkyセミナーのときにお会いした本田雅一さんから電子書籍関連市場の話を伺いました。
このレビューで使用されている商品及びコンテンツ購入代金はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)
みんぽすよりお借りしているOlasonic TW-D7WMのレビューその2です。その1はこちら。
上の写真はサイレントアンサンブルピアノに接続してみました。ピアノの大きな音は日中以外は出すことができないのでPC用のスピーカーを接続して鳴らしていますが、アナログ入力にピアノのライン出力を接続すれば、ピアノの音もウォークマンの音楽も両方楽しむことができます。
ただTW-D7WMはウォークマンの録音デバイスとしては認識しないのが残念。アナログ入力の音を録音できるのであれば、ピアノの練習にも使えたと思うのですが。あと電源コードがもう少し長ければ良かったかと。届かなかったのでMacBook AirのUSBを電源代わりに使ってます。
USB電源でアナログ入力の音を大きく綺麗な音で出せるというのは可搬型の楽器を演奏するのにも良いと思います。
東和電子のOlasonic TW-S7モノフェローズイベントのときに話があった開発中の新商品というのがOlasonic TW-D7WMでした。ウォークマン用ドック搭載バージョンで3/1発売ということですが、今回一足お先にお借りして試すことができました。
ウォークマンは持っていなかったので、SONY WALKMAN NW-S754も一緒にお借りしました。
昨日はみんぽす主催のモノフェローズ向けカシオデジカメ新商品発表会に参加してきました。記者向けの発表会が行われたのと同じ会場で新EXILIM EX-TR100, EX-ZR100のプレゼンと体験がありました。中でもEX-TR100はCESでTRYX(北米のみの名称)として発表された新しいデザインのデジカメです。
SIGMAのイベントでフォーサーズ用交換レンズ30mm F1.4 EX DC/HSMをお借りして、MMF-2アダプタ経由でDMC-GF2に接続しています。
年末年始はこれを持って色々撮影してきました。単焦点ですが大口径のレンズでDMC-GF2のコンパクトさが台無しですが、代わりにボケ味や写りの精細さが気持ち良かったです。
このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」のモノフェローズイベントに参加して書かれています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います)「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillViii株式会社みんぽす運営事務局)
みんぽすよりお借りしているCASIO EXILIM EX-ZR10ですが、やはり手軽に撮影できるHDRアートが楽しいですね。何気ない景色でも面白い表現になるので、どんどん撮りたくなりますね。
今日はDMC-GF2とお借りしたSIGMA 30mm F1.4 EX DC/HSMを持ってイルミネーションを撮影してきました。GF2は暗所が苦手なのですが、F1.4という明るいレンズなので手持ちでも撮影できるシャッタースピードを得られるのが良いですね。人が多いところでは三脚とか使えないですし。ただし手ぶれ補正がないのでぶれてしまうことも多かったですが。
このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」のモノフェローズイベントに参加して書かれています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います)「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillViii株式会社みんぽす運営事務局)
昨日はシグマモノフェローズイベントに参加してきました。
シグマの山木和人社長自ら語るシグマという会社やそのレンズのこだわり、SD1の技術などのお話、斎藤巧一郎先生によるレンズの特徴を活かした撮影のポイント、シグマレンズをお借りしてのモデルさん(紗々さん、馬琴さん)撮影会などがありました。(モデルさんはお二人ともニコ動の「踊ってみた」で有名な方だそうです)
私は不勉強でシグマについてはほとんど知らなかったのですが、やはり一眼はレンズが重要だと思いますので、なかなか試すことができないシグマレンズを体験してみたくて参加してきました。持って行ったのは買ったばかりのLUMIX GF2とフォーサーズアダプターMMF-2を使ってという少し力不足感の否めないカメラですが、フォーサーズマウントのシグマレンズでどう撮れるのかとても興味がありました。
このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト「 みんぽす」のモノフェローズイベントに参加して書かれています。本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく完全に中立な立場で書いています。(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います)「モノフェローズ」に関する詳細はこちら。(WillViii株式会社みんぽす運営事務局)
みんぽすよりCASIO HIGH SPEED EXILIM EX-ZR10をお借りしました。
以前、HIGH SPEED EXLIM EX-FC100をお借りして、高速連写やハイスピード動画を楽しみました。このEX-ZR10ではその高速連写性能を活かしてHDR(ハイダイナミックレンジ)合成写真、さらにフィルタをかけてアート風にするHDRアート写真が撮影できます。このHDRアートに興味がありお借りしてみました。
東和電子Olasonic TW-S7モノフェローズイベントでお借りしたTW-S7ですが、やはり良い音がしますね。以前にもお借りしたので驚きは少ないですが、パソコンでのCD再生やiTunes、YouTubeなどを楽しむのに内蔵スピーカーとは比較にならないほど良い音がします。
みんぽすよりPMB(Picture Motion Browser)での作品作りのため、VAIO E (VPCEB17FJ) をお借りしました。
昨日はデジカメde!!ムービーシアター3を使ってみましたが、ほぼ同じ素材でPMBでショートムービーを作ってみました(練習です)。
みんぽすよりお借りしているネットワークオーディオプレーヤーmarantz NA7004の返却期限が迫ってきたので、書き残したことを書きたいと思います。
前回、ネットワークオーディオプレーヤーとして多くの機能があること、DMRとしてXperiaなどのDMCソフトから曲を送り込むことができることなどを書きました。
このNA7004はさらに、WEBサーバを持っており、ブラウザからコントロールすることが可能です。
昨日は、東和電子Olasonic TW-S7のモノフェローズイベント&新商品企画会議に参加してきました。
TW-S7は以前みんぽすよりお借りしたことがあり、USBバスパワーのPCステレオとは思えない音の良さに感動しましたが、その開発の話や新商品の話が聞けるというので参加してきました。
パケットビデオTwonkyモノフェローズセミナーでお借りしたIO DATA AVeL Link Player AV-LS700ややはりみんぽすよりお借りしているmarantz ネットワークオーディオプレーヤーNA7004などを使ってTwonkyを体験してみました。
図の上は、DMS,DMP,DMC,DMRなどの関係性の説明です。右は3BOXモデルと言われるDLNA1.5で可能になった関係で、コンテンツのありか(DMS)、コントローラー(DMC)、再生デバイス(DMR)を独立させることができるようになりました。
図の下は、今の環境を参考のため記載してみました。元々、iMacに撮りためた写真や動画、音楽などのコンテンツ、DELLに地デジやBSの録画コンテンツを置き、フリーのDLNAサーバPS3 Media Serverを入れて、PS3などで再生していました。
PS3はユーザインタフェースが快適で対応フォーマットも多いので良いのですが、他の家電系のDLNAクライアント(DMP)は、動作がどうしても緩慢になったり対応フォーマットが限られていたりして不満でした。
そこで登場するのがDMC機能を搭載したスマートフォン(Xperia)やPC、タブレット(iPad)、DMR機能を搭載した再生デバイス(AV-LS700やNA7004)になります。
パケットビデオTwonkyモノフェローズセミナーでお借りしたIO DATAのAVeL Link Player AV-LS700について書きたいと思います。
DMR(Digital Media Renderer)を搭載したネットワークプレーヤーとしてTwonkyを体感するためにお借りしたのですが、まずはAV-LS700について書きたいと思います。
AVサラウンドレシーバーNR1601に引き続き、みんぽすよりmarantzのNetwork Audio Player NA7004をお借りしました。
もうすっかりCDなど使わなくなってしまい、音楽はパソコンやデジタルオーディオプレーヤーなどにMP3ファイルとして入っているので、USBやネットワーク機能を使って様々な音楽の楽しみ方ができるこのNA7004に興味がありお借りしました。
(写真の下がNA7004。上に載っているIOデータのAVeL Link Playerは別途紹介します。)

みんぽすよりお借りしているmarantzのAVサラウンドレシーバーNR1601のレビューその2です。その1はこちら。
iPod接続機能や多彩なサラウンドモードを試してみました。
11/14はパケットビデオ社のDLNAソフトTwonky(トゥワンキー)のモノフェローズイベントに参加してきました。表にあまり出てこないソフトウェアコンポーネントがテーマという異色なセミナーでしたが、家電とPC、携帯を気軽に連携させてメディアを楽しめる世界を作りたいという想いは伝わってきました。また、「3D世界規格を作れ!」の著者の本田雅一氏も参加され、同じような想いや裏話的な話も聞かせていただきました。
PENTAX K-5モノフェローズイベントでお借りしたK-5を持って、東京ドームシティSuper Light City 2010や上野動物園などに出かけてきました。K-5で撮影してみた感想を書きたいと思います。
写真は東京ドームシティSuper Light City 2010の初日の花火。到着したときはすでに始まっておりほんの短い時間でしたが、さっとK-5を取り出して手持ちで連写。シャッタースピードを長くするのは無理ですが、手持ちでもきれいに撮影できました。
昨日はPENTAX K-5モノフェローズイベントに参加してきました。
以前、PENTAX K-xのイベントに参加して初めてPENTAXのデジタル一眼レフに触れたのですが、高感度・コンパクトさ・遊び心がとても気に入りました。
今回のK-5はK-7の上位モデルにあたるデジイチで、ボディコンパクトさは継承しつつ高感度、高速・高精度なAF、高速連写、操作性の改善などを実現したそうです。
ちなみに写真はK-5のスケルトンモデル。なんと、カメラとして機能します。
みんぽすよりmarantzのAVサラウンドレシーバーNR1601をお借りしました。
marantzのAVアンプと言えばSR7002を使っていたりしたのですが、結構大きいのが難点で最近はコンパクトなONKYOのBASE-V30HDXを使っていました。
NR1601は7chディスクリート・パワーアンプ搭載ながら440×105×367mmというSR7002に比較すると非常にコンパクトな形をしている最新のAVアンプ点に興味があり試してみました。
ソニーの新発表3D対応ブルーレイディスクレコーダーモノフェローズイベントでお借りしているBDZ-AX2000のレビューその3です。その1はこちら、その2はこちら。
今回はVer.2.0として進化したChan-Toru betaと新BDレコーダーBDZ-AX2000の連携や、DLNA機能、x-PictStory HD機能などを試してみました。
Chan-Toru betaは以前紹介した、スマートフォンやPCからソニーのBDレコーダーの録画予約や削除が出来るWebサービスですが、Ver.2.0と新BDレコーダーの連携でBDレコーダーのコントロールも出来るようになりました。Webサイトからのアクセスになるので、iPhone, Xperiaはもちろん、iPadや他のAndroid端末、PCから操作できるのが良いです。今秋モデル以外の過去のBDレコーダーは操作出来ないのが残念ですが。
ソニーの新発表3D対応ブルーレイディスクレコーダーモノフェローズイベントでお借りしているBDZ-AX2000のレビューその2です。その1はこちら。
今回は、ダイジェスト再生、チャプター編集、お出かけ転送、DLNAサーバ、x-ScrapBook、思い出ディスクダビングなどといった機能を試してみました。
ソニーの新発表3D対応ブルーレイディスクレコーダーモノフェローズイベントで新シリーズのうちすでに発売されているBDZ-AX2000をお借りすることができました。
まずはセットアップや予約録画を中心に印象をレビューしたいと思います。私は現在、ソニーのBDレコーダBDZ-T55を使っていますので、その変化も書きたいと思います。
モノフェローズセミナーでお借りしているVictorのウッドコーンオーディオEX-AR7のレビューその2です。その1はこちら。
EX-AR7の音はすっかり気に入って、普段TVを見るときからずっと使っていたりしますが、今回は、EX-AR7に付いているCDからUSBメモリへの録音機能やDVD再生機能を試してみました。
EX-AR7は前面の下側にUSB端子を持っており、USBメモリやUSBハードディスクを接続することが出来ます。
WillViiよりお借りしている富士フィルムのコンデジFinePix F300 EXRのレビューその3です。その1はこちら、その2はこちら。
その2のときと印象はあまり変わっていませんが、もう返却ですのでその後に撮影した写真・動画などを掲載しておきたいと思います。
先日モノフェローズセミナーでお話を伺ったVictorのウッドコーンオーディオEX-AR7をお借りすることができました。やはりウッドコーンが自宅だとどんな風に聴こえるのか、その使い勝手、今までのオーディオと比べてどうかなどに興味ありました。
WillViiよりお借りしている富士フィルムのコンデジFinePix F300 EXRのレビューその2です。その1はこちら。
ちょっとした隙に撮っている程度なのであまり良いサンプルではないと思いますが、感想とともに掲載したいと思います。
今日はソニーの新発表3D対応ブルーレイディスクレコーダーモノフェローズイベントに参加してきました。といっても今回は3Dの話ではなく、0.5秒瞬間起動、番組表一発予約、マルチタスク機能改善などを実現した新BDレコーダやスマートフォン/PCからの予約・削除(Chan-Toru)について開発した技術者の方々からお話を伺ってきました。
9/12は日本ビクターのウッドコーンオーディオシステムのモノフェローズイベントに参加してきました。実は以前もウッドコーンスピーカーEX-AR3のブロガーイベントに参加してそのこだわりを伺ったことがあるのですが、AR7でもさらに進化したとか。
長い試行錯誤のすえ理想に近い響きになる木でスピーカーのコーンを実現したという話は前回の記事を見ていただくとして、今回はさらに進化した部分について書きたいと思います。(主にA1との比較だったのでAR3も同等の部分もあるかも)
WillViiより9/4発売の富士フィルムのコンデジ「FINEPIX F300EXR」をお借りしました。富士フィルムのデジカメは高感度なスーパーCCDハニカムとか以前から興味があったのですが、実際に使ってみるのはこれが初めてです。
まだ試し撮りした程度ですが、ファーストインプレッションを書きたいと思います。
シャープクアトロンアクオスのモノフェローズイベントのレポートの続きです。前回は4原色でさらに向上した画質についてでしたが、今回はLV3の3D機能について書きたいと思います。
モノフェローズとしてお借りしている東和電子のUSBスピーカーOlasonic TW-S7のレビューその2です。その1はこちら。
MacやPCにUSBをつなぐだけの簡単接続で驚くほど良い音を出すことは前回書いたとおりですが、iPadに接続して音楽や動画を楽しむこともできました。
昨日は花火大会の前にシャープクアトロンアクオスのモノフェローズイベントに参加していました。
去年10月のLEDアクオスのイベントやモニタでその画質の進化に驚いたところでしたが、今回は4原色でさらに画質が向上し、さらに3D対応したということで前回に引き続き参加してきました。
写真はクアトロンAQUOSに映し出された映像です。とっても綺麗です。
みんぽすモノフェローズで東和電子のOlasonic TW-S7なるUSBバスパワーのPC用スピーカーをお借りしました。
聞いたことがないスピーカーでしたが、ACアダプタ要らずのUSB接続スピーカーとして、かなり評判が高かったのでぜひ実際に聞いてみたいと思いました。
先月開催されたManfrottoカーボン三脚モノフェローズセミナーでのフォトコンテストの結果が発表されました。私が応募したのは上の写真ですが、なんと「コンパクト/マイクロフォーサーズ機」部門で優秀賞を頂きました。ありがとうございます!
他に、フルサイズ機、APS-C機部門があり、それぞれV.J.Catkickさん、ジキタリスさんが受賞されていました。さすがの写真に感動です。
昨日はVAIO Pシリーズのモノフェローズイベントに参加してきました。
私が持っている初代VAIO type Pは良くイベント等に持ち歩いてメモ取りなどに使っています。コンパクトさと軽さ、キーボードが良いので。でも一番の不満は電池の持ちでした。
初代所有者としては複雑な気持ちながらも新VAIO Pはどう変わったのかに興味がありました。
昨日はマンフロットカーボン三脚モノフェローズセミナーに参加してきました。三脚を使った撮影を体験するイベントで、夕方から夜にかけての風景撮影やモデル撮影を楽しむというものでした。先日の花見に引き続き撮影イベントです。場所は横浜みなとみらいの象の鼻パーク。曇りでかなり寒かったのが残念でしたが。
私は三脚を持ち運ぶ習慣がなく、長時間動画撮影をするときぐらいしか使わないのですが、三脚を使うとどれだけ違うのかに興味がありました。
モデルさんは藤本菜帆さん。とても寒いなか長時間薄着でモデルをされていてとても気の毒な感じでした。さらにプロカメラマンの下村孝氏からも三脚の使い方やテクニックなどについて教えていただきました。ありがとうございました。
本日発表のSONYの新しいレンズ交換式ミラーレスデジタル一眼 α NEX-5/3をソニー本社で触ってきました(モノフェローズ向けのイベントで)。私はマイクロフォーサーズのDMC-GH1を使っているので、やはりこのソニーのマイクロフォーサーズよりも大きいAPS-Cイメージャー搭載で非常に小型軽量のNEXは気にならない訳はありません。
開発者の方々から開発秘話を話していただいたり、実際にNEX-5を使って撮影してみたりしました。まだ発売前の試作機で画質等の調整は発売前のぎりぎりまで続くとのことで、撮影した写真や動画を掲載することはできませんが、JPGファイルを縮小リサイズしたものを掲載することの許可を頂いたので、いくつか参考で掲載したいと思います。
みんぽすよりお借りしているSONY VAIO Z(VPCZ11AFJ)のレビューその2です。その1はこちら。
前回は外観を中心にレビューしましたが、今回はVAIOのメディア系のオリジナルソフトを中心にレビューしたいと思います。スペック等も前回記事を参照して下さい。
外付けUSB HDDに今まで撮り溜めた写真やビデオ、そして音楽をそれぞれ100GBくらいコピーして、Picture Motion BrowserやMedia Galleryなどで認識するようにしました。認識自体はそれほど時間がかからないのですが、画像や音楽の解析は延々と行っていました。
はじめ解析が途中で失敗していたのですが、コンポーネントをアップデートすると失敗しなくなりました。
先日から少し鼻風邪気味でちょっとダルかったのですが、今日は思い切って自転車ナビnav-u NV-U35とともにサイクリングに行ってきました。
とっても良い天気で気持ちよかったので、調子に乗って錦糸町から荒川河川敷を通って埼玉県の川口駅まで往復。約35kmくらい走ってきました。
先日のモノフェローズセミナーでお借りした自転車ナビnav-u「NV-U35」とNV-U35専用自転車クレードル「NVA-BU2」が届きましたので、私の自転車に取り付けてみました。
みんぽすよりハイエンドモバイルノート「VAIO Z(VPCZ11AFJ)」をお借りしました。
ほぼ最強のオーナーメードモデルになっておりスペックは下記の通り。SonyStyleで価格シミュレーションを行ったら40万以上(今Core i7が選べないためCore i5選択で約40万円)。なんとも贅沢なモデルです。(ただし試作機になります)
CPU Core i7-620M(2.66GHz) メモリー 8GB ストレージ クアッドSSD 512GB (128GBx4) ディスプレイ 13.1型ワイドフルHD(1920x1080) 光学ドライブ ブルーレイディスクドライブ ワイヤレス通信 IEEE 802.11a/b/g/n(3x3)/WWAN OS Windows 7 Home Premium (64bit) カラー プレミアムカーボン その他 ノイズキャンセリングヘッドホン、指紋センサー、
MOTION EYE、キーボードバックライト搭載バッテリー/ACアダプタ 標準バッテリーパック(S)、標準ACアダプタ
私はVAIO type Pを使っており、その割り切りとコンパクトさと高解像度に満足していますが、このVAIO Zは何も切り捨てず究極のノートパソコンを目指したような感じですね。これで1.5kg以下(Sバッテリー装着時)というのが信じられません。
まずは外観を中心に見てみたいと思います。
今日は昨日に引き続きモノフェローズイベントでした。商品はソニーのパーソナルナビゲーションシステムnav-u「NV-U35」。
私は自動車をもっていないですが、このNV-U35は自転車ナビということで、サイクリングでも活躍するとか。どんなナビになっているのか興味があり参加してきました。
今日はソニーの3D BRAVIAモノフェローズイベントに参加してきました。
3D BRAVIAプロモーション担当の齊藤氏からソニーの3Dへの取り組みと3D BRAVIAの技術的な特長、3D仕様/3Dメガネの商品企画担当の亀友氏から3Dメガネ開発の話を伺いました。もちろん3D BRAVIAの先行体験もありました。
メーカーは違いますが昨日3D VIERAが発売され、一昨日にはPS3システムソフトウェアアップデートで3D対応(対応ゲームはまだありませんが)、6月にはこの3D BRAVIAも発売、スカパー!HDとスカパー!光でFIFAワールドカップを3D放送、といよいよ3Dテレビ元年ですが、3Dテレビを実際に体験してみたくて参加しました。
今日は代々木公園で開催されたモノフェローズお花見大会に参加してきました。
#今週は週5日飲みでした
モノフェローズとその家族、友人が集まったお花見イベントなのですが、シグマレンズの貸出とモデルさんの撮影会つきという企画でした(うちの家族は土曜日は音楽教室などで忙しくて不参加でした)。
桜の方はかなり散り気味でしたが、時折桜吹雪が起こって綺麗でした。WillVii提供のお料理(高島屋の惣菜)やお酒を頂きながら、モノフェローズの方々とデジカメやガジェットの話で盛り上がりました。
モデル撮影は手持ちのDMC-GH1で行いました。シグマレンズの方はフォーサーズマウントアダプターを持っていなかったので試すことが出来ませんでしたが。マイクロフォーサーズのレンズ作って欲しいw。
モデルはD5000のセミナーでもお世話になった田崎愛美さん。とても楽しい方でした。
みんぽすよりリニアPCMレコーダーPCM-M10と専用キャリングケーススピーカーCKS-M10をお借りしました。
リニアPCM96kHz、24ビット録音まで可能となっている商品で、音楽練習用のコンパクトなPCMレコーダーとしてどれだけ使えるか興味がありました。
みんぽすよりお借りしているCANON iVIS HF M31のレビューその2です。その1はこちら。
今回は色々撮影したものを掲載しておきます。
写真はiVIS HF M31で撮影した錦糸公園の早咲き桜(河津桜)の写真。ズームでかなり寄って撮影すると精細かつまわりがボケた写真が撮れます。とてもビデオカメラで撮ったとは思えない綺麗な写真ですね。
ロジテック凛シリーズのモノフェローズセミナでお借りしたUSB外付けHDD LHD-EN1000U2HLWのレビューです。
外見は光沢のあるピアノブラックで凹凸や無駄なカラーリングの無いシンプルな直方体となっており、空調用と思われるスリットも高級感を醸し出しています。隠したくなるのではなく飾りたくなるようなデザインというのは確かですね。ただアクセスランプの点滅はちょっと目立ちすぎるので気になるかな。ホワイトのLEDとか使ったらより高級感が増したと思います。

ロジテック凛シリーズのモノフェローズセミナでお借りしたポータブルDVDスーパーマルチドライブのレビューです。
お借りしたのはアルミ天板タイプのLDR-PME8U2LWGN(ダークグリーン)と天然木天板タイプの
LDR-PME8U2LWW1(ナチュラルエボニー)の二つ。
外付けHDDのLHD-EN1000U2HLWについてもお借りしていますが、これについては別の記事で。
2/27にロジテックのモノフェローズセミナに参加してきました。Logitec社にはLIC-iREC03Pのセミナーでお世話になりましたが、今回は新商品の発表と言うことで詳細は不明でしたが、3/4に発表されたロジテックプレミアムシリーズ「凛」のUSB外付けHDD「LHD-EN1000U2HLW」、DVDドライブ「LDR-PME8U2」になります。
みんぽすよりSONYのモバイルHDスナップカメラbloggie MHS-PM5Kをお借りしました。
とてもコンパクトながらフルHDの動画が撮影でき、簡単にYouTube等のストレージサービスにアップロードできるという商品です。この商品は「360ビデオレンズ」(写真)が付属しており、360度のパノラマ動画が撮影できます。この360度パノラマ動画がどんなものか興味がありました。
パイオニアのフローティングビジョンモノフェローズセミナーでお借りしたフローティングビジョンFV-01のレビューその2です。その1はこちら。
前回に引き続き、Macのセカンドディスプレイとして遊んでみました。
無料の3DモデリングツールGoogle SketchUpと3Dコントローラー3D Connexion SpaceNavigator PEを使って、フローティングビジョン上に3Dモデルを浮かべてぐりぐり動かしてみました。実際は平面が浮かんでいるだけですが3Dモデルが回転することで、まるで本当に3次元に飛び出ているような感じがします。まるで3Dconnexionの上で動いているような感じで面白いです。Windowsでも同様のことは可能だと思います。
パイオニアのフローティングビジョンモノフェローズセミナーでお借りしたフローティングビジョンFV-01のレビューです。
普段使っているのがMacBook Proなので、Windowsに繋ぐ前にMac OS Xに接続してみましたw。
付属のCD-ROMに入っているMac用のドライバーはSnow Leopard未対応でインストールができないので、ここからDislpayLink 1.5b6のMac用のドライバーをインストールしました。(ベータ版なので使う方は自己責任で)
インストールして再起動すると、フローティングビジョンがセカンドディスプレイとして認識されます。センサーはUSBシリアルとして認識されるようでネットワークに登録できます。
残念ながら、簡易インタラクティブツールFV_ToolはWindows用しか無いのですが、セカンドディスプレイなので結構自由に映像を映すことができます。
昨日はパイオニアのフローティングビジョンモノフェローズセミナーに参加してきました。
私は20年くらい前に3Dのコンピューターグラフィックアニメーションに携わったりしていたためか、3Dの表現方法や技術にとても興味があります。ブログでもいくつか取り上げたりしています。
今年はAVATARのヒットや3Dテレビの商品化などで3Dがますます注目されていますね。
このフローティングビジョンは3Dメガネなしで映像が空間に浮遊しているように見える装置ということで、どんな方式でどこまで出来ているのかに非常に興味がありました。
(写真は商品ではなく、展示会用のプロトタイプです。)
シャープLED AQUOS LC-46LX1のレビューその2です。その1はこちら。
今回はLED AQUOSのインターネット機能について試してみました。うちにある数年前のTVはインターネット接続機能といえばとても遅くて使いにくいブラウザとアクトビラの前身のコンテンツのみなのであまり期待していなかったのですが、その発展と広がりに正直驚きました。
インターネット機能の利用にはテレビにインターネット回線を接続する必要があります。ここが結構ネックであまりインターネット機能って利用されていないようですね。
うちはBフレッツのルーターから部屋を跨いだリビングまで有線LANを引いてハブを設置して有線でTV, PS3, BDレコーダなどをつないでいます(笑)。
LED AQUOSのリモコンにはインターネットボタンが付いています。これを押すとどうなるのでしょうか?
シャープ『新開発“LED AQUOS”の紹介とAQUOSに懸けた想いと情熱』モノフェローズイベントでお話を伺った次世代薄型液晶TVの46型薄型モデルLED AQUOS LC-46LX1をお借りして楽しんでいます。
さすがに46型となるとエコを意識した薄型の箱とは言えかなりの大きさの箱で届きました。今ある32型液晶TVの前に設置しました。
(写真の映像はPS3によるFF13のプロモーション映像を映しています)














































































































